防災用品

その他の防災用品をご紹介いたします

スキマ収納らくだ

スキマ収納らくだ天井と家具の間に隙間があれば、地震の揺れで家具は転倒する危険があります。そこで、天井までの隙間を埋めて家具の転倒を防止するというのがこの究極の家具「スキマ収納らくだ」です。

「収納らくだ」はイージーオーダーメイド家具です。これは既存家具に合わせて制作しますので、写真のように天井までの隙間をピッタリ埋めることができる画期的なアイデア商品です。

スキマボックス

スキマボックススペースを無駄なく使用できる家具転倒防止家具。
家具と天井の隙間に取り付けて、家具の転倒を防止します。また、収納タイプですのでスペースを無駄なくしようすることが出来ます。
既存家具と天井の間の高さ30㎝~60㎝用で高さに合わせて3タイプを用意しております。

つまみを手前に引かないと扉が開かない耐震クラッチ付です。地震の大きな揺れで扉が開いて中の荷物が飛び出す危険を防止します。


スキマブロック

スキマブロックスキマブロックは狭い空間に設置する器具で、地震の揺れから家具の転倒を防止します!
既存家具と天井の間の高さ7.6㎝~25.5㎝の狭い隙間用で高さに合わせて5タイプを用意しております。

スキマブロックを既存家具の上に置き、アジャスターのナットに取り付けた調整羽を回転させて、天板を天井まで押し上げて固定するだけ。工具は一切不要!!

押入れ型シェルター

押入れ型シェルター押入れ型シェルターは、組み立てて押入れの中に設置するだけで押入れをシェルターに変えます。
突然の地震でもとっさに逃げ込みやすく、落下物や転倒する家具等からもガードします。

本体を、押入れの中に入れるだけ!これで押入れの中が耐圧約10トンのシェルターへ早変わり。
中には大人2人が入れるスペースがあります。


テーブル型シェルター

テーブル型シェルター中央部を含む5本脚の支柱で荷重を分散させ、縦揺れ・横揺れ・倒壊物・飛来物からの衝突に対応します。
本体は上部からの荷重に対し、約10トンの耐圧を実現した安心設計です。

また、コロを付けることで強い揺れにもテーブルの転倒を防止するよう設計されています。
コロの付いていない方を持ち上げるとテーブルの移動がスムーズに行えます。

ベッド型シェルター

ベッド型シェルター大地震は就寝時にも発生するケースも多いため、特に突然の揺れに瞬間的に対応できないお年寄りや子供たちに被害が集中することになります。
ベッドルーム型は、ベッドの置かれた空間そのものがシェルターになるため、いざという時に寝たままで安全を確保できるのが大きな特徴です。

当社のベッド型シェルターは、東京都の自治体をはじめとして、全国の自治体で補助金(10~50万円)の対象商品となっています。


つかまりん棒

つかまりん棒グラッ!ときたら、まずテーブルの下。でもそのテーブルは安全ですか?そんな時の安心を実現!

つかまりん棒を取り付けることで、テーブルの強度は増し、つかまりん棒につかまることで、地震の強い揺れでも身体がテーブルの外へはじき出される危険を防止します。
つかまりん棒本体の耐圧試験を行った結果、4トンから6トンの荷重をクリア。(設置条件による)

瞬間個室プライバシー

瞬間個室プライバシーこれまでの「衣」「食」中心の被災者支援は、被災者の心のケアが充分でなく、その結果ストレスに起因する様々な障害の発生が報告されています。
「瞬間個室」は被災者が体育館などの室内避難所生活の中で「奪われた個人のプライバシー」確保を提唱するものです。

【避難所のニーズに応える多彩な用途】
トイレ・着替え・睡眠・介護・医療処置・授乳など、様々なシーンでご活用いただけます。
組み立ては蛇腹式で簡単!工具も不要。
大人2名、約10分で組み立てが完成します!


食器ブロック

食器ブロック地震の揺れで食器棚などの扉が開き、収納食器類が床に落下、破損するとともに破片によるケガの原因になり大変危険です。また、迅速な避難行動の妨げともなります。

食器ブロック」は食器棚の棚に取り付け、地震の揺れによる食器の落下を防止します。

窓用心

窓用心食器ブロック」は食器棚の棚に取り付け、地震の揺れによる食器の落下を防止します。

【窓用心の特徴】

  • フィルムのカットが不要
  • 窓の四隅を保護することでガラスの強度がUP
  • 強力な接着性で、凹凸ガラス・すりガラスにも対応
  • 接着面積が小さく貼り付けが簡単

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